飛騨市まるごと伊藤正道原画展

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『空とぶレシピ』より

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『マフィーくんとジオじいさん ふしぎなぼうし』より

 

8月中旬に千葉県で大雨特別警報が出ましたが、8月末には石川県、富山県に続き、福井県でも大雨特別警報が発表され、各地で大雨の被害が出ました。今年の夏は災害が多く、落ち着かない日々が続きますね。9月になりましたが、猛暑・残暑もまだまだ・・・涼しい秋の日が待ち焦がれます。

 

飛騨市では、春に2か所で伊藤正道の原画展が開かれましたが、秋にも9月から10月にかけて古川町と神岡町で絵本の原画展が予定されています。秋の観光シーズン、飛騨地方は原生林や湿原など豊かな自然と、白壁の土蔵や酒蔵の古い街並みなど、見どころが多く、また山海の幸を採り入れたグルメや温泉など、魅力たっぷり。この機会にぜひ訪れてみてください。

 

〇神岡図書館 9月4日~10月1日

TEL:0578-82-1764

〇飛騨市文化交流センター 9月17日~10月1日

TEL:0577-73-0180

〇飛騨市民病院 9月17日~10月17日

TEL:0578-82-1150

〇飛騨市図書館 9月18日~10月14日

TEL:0577-73-5600

それぞれの展示は、高山市の飛騨・世界生活文化センターの方々が企画してくださいました。詳しくはチラシをご覧いただき、休館日・開館時間など、各施設へお問い合わせください。

 

 

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早朝の散歩、海は鏡のように静か、空は曇りでどんより。でも西の空が少し明るくなり、うっすらと富士山を拝むことができました。

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夏、真っ盛り!

FB ペンギン

FB イルカ

FB タコ

夏、真っ盛り!お盆休みの方も多いと思います。でも先日は茨城県に台風が上陸、その後も天候が不順で、昨日夜は千葉県で記録的豪雨、大雨特別警報も出て、道路は冠水、帰宅困難者が続出。年々気候変動の影響が激しくなっているのを実感します。

そんな気持ちが落ち着かない8月の日々ですが、少しでも夏模様を感じていただこうと、海の絵をお届けいたします。上の3点(ペンギン、イルカ、タコ)はある絵の一部です。下の絵をご覧になると思い出される方もいらっしゃるかな?

FB 三人

4年前にジオジオで展示した『ふしぎなぼうし』のクジラの絵、細部に小さく見えるペンギンやタコが人気でした。2008年8月に伊藤正道がコツコツと描いていた絵です。

 

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昨日、平塚美術館で開催されている、たかいよしかずさんの展覧会に行ってきました。関西在住の方ですが色々なキャラクターの絵本が大人気で、マーブルチョコレートのキャラクターなど全国にファンがいます。伊藤正道とは若い頃から交流がありました。

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広い会場いっぱいに、初期から現在までの膨大な作品の数々を一堂に紹介する、圧巻の展示でした。大きなキャンバスに、たかいさんがその場で描くライブペインティングには、沢山の親子づれが詰めかけて大盛況でした。

「たかいよしかずのハッピーワールド」は9月6日まで開催されています。お見逃しないように。

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平塚美術館、久しぶりに訪れました。空間がゆったりとして、レストランの食事も美味しくて、夏休みの一日を堪能しました。

 

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奥飛騨ビジターセンターの「はっぱくん」原画展、9月1日までです。

奥飛騨ビジターセンター  TEL:0578-89-1251
水曜日休み 平湯バスターミナルから徒歩1分  見学無料はっぱくんとmasa

この写真は2007年夏、丸の内丸善「はっぱくん原画展」での伊藤正道とはっぱくん。

奥飛騨ビジターセンターで「はっぱくん」原画展

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ジオジオファクトリーでの「僕への小さな旅展」は、7月5日で終了いたしました。台風や大雨の日などもありましたが、紫陽花の季節でもあり、たくさんの方々が訪れてくださり、絵をご覧いただけて嬉しかったです。有難うございました。

7月2日から奥飛騨ビジターセンターで、伊藤正道絵本原画展「はっぱくん」が開催されています。奥飛騨は高山市からバスで1時間ほど。ビジターセンターは、乗鞍岳や槍・穂高連峰、山麓の五色ヶ原の森や平湯大滝、奥飛騨温泉郷など、中部山岳国立公園の自然、観光など、旅の出発点となる施設です。

「はっぱくん」はそのような自然あふれる施設にぴったりの、緑いっぱいの楽しいお話です。9月1日までですので、夏休み期間中、ご旅行がてら、ぜひお立ち寄りいただければと思います。

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伊藤正道 絵本原画展「はっぱくん」

7月2日(水)~9月1日(火)

奥飛騨ビジターセンター  TEL:0578-89-1251
水曜日休み 平湯バスターミナルから徒歩1分

見学無料

奥飛騨ビジターセンター

梅雨、紫陽花、僕への小さな旅

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梅雨らしく、シトシト雨の日が続きます。紫陽花には相応しいですね。

5月末から始まったジオジオファクトリーでの「僕への小さな旅展」も、残り3週となりました。前半は台風が来たり、暑い日もあったり、天候は変わりやすかったですが、沢山の方々にご覧いただきました。

この絵本は伊藤正道にとって特別に思い入れのある絵本で、好きな方も多く、重版を重ねていましたが、残念ながらとうとう絶版になるようで、残りが少なくなりました。

ジオジオでこの原画31点全点を展示するのは今回が初めてです。お見逃しなく、稲村ガ崎までお越しいただければと思います。

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伊藤正道 絵本原画展 「僕への小さな旅」

 ジオジオファクトリー

5月21日(木)~7月5日(日)

木曜・金曜・土曜・日曜オープン

11:00~17:00

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鎌倉の路地のあちらこちらで、様々な色の紫陽花が咲いています。

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6月初めの台風の日、窓から眺める海は大荒れ!

大きな波が沖から次々と押し寄せて、怖いようでした。

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この季節の富士山は雪もほとんどなく、そろそろ夏模様です。

飛騨市で二つの伊藤正道原画展

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6月になりました。なぜか鮎のお菓子が食べたくなる季節です。上の絵は、伊藤正道が最後に発表したシリーズ「空とぶレシピ」からアユの絵。もうすぐ夏、清流でのアユ釣りももうすぐ本番ですね。

高山市の北に隣接する飛騨市で、二つの伊藤正道原画展が開催中です。飛騨市図書館では「わくせいリベット展」、飛騨市民病院では「空とぶレシピ展」。飛騨・世界生活文化センターの方々によってそれぞれの空間に素敵に展示されました。

飛騨市中心の町「飛騨古川」へは高山から車やJRで30分、白壁土蔵の町家や酒蔵が並び、清流が流れる落ち着いた町です。お近くの方々をはじめ、観光で高山を訪れる方もぜひ飛騨市まで足を伸ばしてご覧いただければと思います。

秋にも飛騨市内で巡回展が色々と企画されています。日程など決まりましたら、このブログでご紹介いたします。秋の飛騨の旅もお楽しみください。

 

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わくせいリベット展

飛騨市図書館 5/30~6/24 TEL:0577-73-5600 

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空とぶレシピ展

飛騨市民病院 6/1~6/24  TEL: 0578-82-1150

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飛騨市民病院(神岡) (4)tori軽

 

*オープン時間、休館日など、詳しくはお問合せください。

 

ジオジオファクトリー 夏の展示始まりました

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まだ5月なのに昨日までの1週間は真夏の陽気でしたね。ジオジオファクトリーの展示は今日からオープン、お天気は一転して終日雨降り。これからしばらく雨の日、曇りの日が続くようで、少しばかり梅雨模様です。

今回の展示は、絵本『僕への小さな旅』です。この絵本は2006年にポプラ社から発刊されました。伊藤正道は2002年に、仕事場を渋谷から実家に近い稲村ガ崎の海の近くに移しました。目の悪い母の世話をすることと、東京の生活はもういい・・・という気持ちが徐々に募っていました。

15歳の時に実家が横浜から七里ガ浜に移り、海と山に囲まれた生活の中で人生観・生活感が一変しました。高校卒業後はイラストレーターとして、東京中心の慌ただしい日々を送っていましたが、40代半ばにまた稲村ガ崎の海の近くで過ごすことになり、少年時代のことを思い出して、この絵本が生まれました。

「僕への小さな旅」は、都会の生活の中で忘れていた大切なものを見つける、自分自身へ帰るための旅だったのかもしれません。

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グッズコーナーでは、絵本の他、ポストカード、プリント、Tシャツ、ピンバッジなど、色々なグッズを扱っています。

しっとりした鎌倉散歩を楽しみがてら、ぜひお越しくださいませ。

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伊藤正道 絵本原画展 「僕への小さな旅」

 ジオジオファクトリー

5月21日(木)~7月5日(日)

木曜・金曜・土曜・日曜オープン

11:00~17:00

高山市図書館で「はっぱくん」

はっぱくんブログ用

今年も高山市図書館で伊藤正道絵本原画展が開かれています。今回は絵本『はっぱくん』の絵を中心に、他の絵本も紹介されています。

この図書館は「煥章館」の名称で親しまれていて、明治時代に飛騨地域近代学校創立の先駆けとなった煥章学校が由来ですが、建物も明治時代の洋館をイメージした素敵な外観です。

「はっぱくん」は、緑の山々に囲まれた、自然の美しい高山にふさわしい絵本です。2013年に子供たちが植樹して生まれた「はっぱくんの森」も、13年経てすくすくと成長しています。

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伊藤正道絵本原画展

高山市図書館 煥章館(本館)

4月7日から29日/1階展示コーナー

 0577-32-3096

主催:飛騨・世界生活文化センター

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北九州で「わくせいリベット展」開催中

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北九州で開催中の『わくせいリベット展』は5月10日までです。

ぜひお立ち寄りください。

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絵本『わくせいリベット』展

あぜのまち絵本美術館

3月8日(日)~5月10日(日)日曜日のみ 11:00~17:00

〒811-3202 福岡県福津市畦町393 TEL:0940-62-6350 

https://kano186.wixsite.com/azenomachi

JR福間駅よりタクシーで10分

 

 

僕への小さな旅

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桜の花もすっかり散ってしまい、まだまだ寒暖差はあるけれど、道端の花々が咲き始めて、春爛漫はもう少し。

5月21日からジオジオの夏の展示が始まります。今回は伊藤正道が2006年に出版した絵本『僕への小さな旅』の原画展です。この絵本は発刊から20年経ちますが、ずっと重版が重ねられました。正道が亡くなった翌年に、東京と大阪で展示しましたが、ジオジオで原画を全点展示するのは今回が初めてです。

稲村ガ崎の海を散策しながら、ぜひジオジオファクトリーへお越しください。

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モルン!君がいなくなったんじゃない

ぼくが君を忘れてしまっていたんだね

・・・君はずっとここで 

ぼくを待っていてくれたんだね

 2002年12月、伊藤正道は仕事場を東京の渋谷から、実家に近い稲村ガ崎の海辺へ移しました。都会の生活で忘れていた大切なものを見つける「僕への小さな旅」は、自分自身に帰るための旅だったのかもしれません。

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伊藤正道 絵本原画展 「僕への小さな旅」

 ジオジオファクトリー

5月21日(木)~7月5日(日)

木曜・金曜・土曜・日曜オープン

11:00~17:00

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ブログの更新をずっとサボっていた間に、季節が徐々に移り替わってしまいました。

遅ればせながら・・・。

富士市 富士山

3月初めに高山出張へ。新幹線が富士市を通過したとき、車窓から雄大な富士山が

ブログ用稲村

3月半ば、早朝の稲村ガ崎の海と空

ブログ用イワタコーヒー

従妹とイワタコーヒーでお茶。プリンと抹茶パフェ、美味しかった!

ブログ用高島屋桜

日本橋高島屋前の桜並木が満開でした

 

ブログ用富士と江の島

先週の雨上がりの早朝、雲間から少しずつ富士山が姿を現し始めて・・・

 

畦町で「わくせいリベット展」

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福岡県福津市畔町にある「あぜのまち絵本美術館」で、伊藤正道の絵本『わくせいリベット』展が始まりました。

館長の田中時彦さんが写真を送ってくださいましたので、ご紹介いたします。穏やかな唐津街道沿いにある古民家なのでとても居心地よい雰囲気です。近くの方をはじめ絵本の好きな方々が各地から訪れて、熱心に絵をご覧いただいているそうで、とても嬉しいです。

太い梁、畳敷きと襖のある100年昔の空間の中に、未来のような懐かしいようなリベットの絵、皆さんどのように感じていただけたでしょうか。5月10日まで日曜日にオープンします。読み聞かせの会も企画されているそうです。

福津市は博多駅からJRで25分、歴史ある宮地嶽神社と海へ続く“光の道”、昔の街並みを残す津屋崎千軒、美しい海岸線や山林など、少し鎌倉と似ているかもしれません。

そろそろ桜の季節、北九州にお住いの方、旅行で訪れる方、ぜひこの機会に絵本館にお立ち寄りくださいませ。

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絵本『わくせいリベット』展

あぜのまち絵本美術館

3月8日(日)~5月10日(日)日曜日のみ 11:00~17:00

〒811-3202 福岡県福津市畦町393 TEL:0940-62-6350 

https://kano186.wixsite.com/azenomachi

JR福間駅よりタクシーで10分

 

オレンジ・シティに風ななつ

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2月18日に児童文学作家の松原秀行さんが亡くなりました。

松原さんは主人の大学時代のかけがえのない親友であり、伊藤正道にとっても中学・高校・大学の先輩なので、長年親しくしていただきました。二人でいつか一緒に仕事をしたいと思っていて、2002年5月に講談社から『オレンジ・シティに風ななつ』というファンタジーが出版されました。その後、2008年には青い鳥文庫から文庫版が発刊され、今も電子版で多くの読者に読まれているそうです。

松原さんは「パソコン通信探偵団事件ノート」のシリーズで広く知られ、2017年までに全49冊刊行、累計部数398万部!という人気シリーズとのこと。訃報が色々なメディアに掲載され、子どもの頃から愛読書でした、という声が多いことも知り、沢山のファンに読まれていたのだなあ、と改めて思いました。

2023年に発行した伊藤正道の絵本『わくせいリベット』の制作にあたっては、文章の補綴をはじめ惜しみなく協力してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。心よりご冥福をお祈りいたします。

伊藤正道が亡くなって2年後に発行した作品集に、文章を寄せていただきました。最後に、こんな言葉を。

「・・・・そろそろ次の本にとりかかれたらいいなと思っていただけに、残念で残念でしかたがない。きっと『横断歩道』の物語の主人公・カイ少年のように、空の高みへどこまでもどこまでも登っていってしまったのだろう。」

松原さんも今、空の高みへどんどん登っていって、、、雲の上で正道と一緒にビールを飲みながら、「次の本は、どんなストーリーにしようか・・・」と話しているのかなあ・・・。

松原家の玄関に、横断歩道を登っていくカイ少年の絵が飾ってあり、松原さんは出かけるとき、帰ってきたとき、その絵を眺めていたそうです。

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ファンタジー『オレンジ・シティに風ななつ』

2002年 作=松原秀行 絵=伊藤正道 発行=講談社 

*2008年に青い鳥文庫

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松原さんと正道が一緒に写っている写真が見つかりました。

2003年3月1日から5月31日まで、ジオジオファクトリー2回目の展示で「オレンジ・シティ風ななつ」をご紹介しました。その時のスナップです。二人とも元気だったのに・・・寂しいです。